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横浜市立サイエンスフロンティア高の偏差値や学校生活、進路は?

   

[star_h4 color=”blue”]科学者を育成するための高等教育[/star_h4]

科学の分野では理研のSTAP細胞騒動などで、
日本は大丈夫なの?と心配になりましたが、
高等教育では着々と理系をエリート養成する仕組みを
整えているようです。

その中の一つが横浜市立サイエンスフロンティア高等学校。
すごい名前ですが、公立高校なんですね!

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2009年に開校されたばかりの新しい高校で、
理数系の教育に重点を置き、最先端の科学技術に
触れることができるエリート教育を行います。

新しい高校ですし、最先端の科学を学ぶ学校とあって
施設も凄いことになっています。
横浜市立サイエンスフロンティア高の施設案内

[star_h4 color=”blue”]横浜市立サイエンスフロンティア高の偏差値は?[/star_h4]

学校名が長いので、YSFHと略されることも多いようです。
気になる偏差値ですが、ネットで調べてみたところ、
66~67という数字を見かけました。
かなり高いですね!

新しくて校舎がきれいですし、
教育も充実しているので人気があるようです。

東大をはじめとする超難関大学に合格実績が多数あるようで、
そんな点からも偏差値の高さが伺えます。

[star_h4 color=”blue”]YSFHの行事と進路[/star_h4]

YSFHでは学校行事も活発に行われています。
体育祭は6月に、蒼煌祭(そうこうさい)という文化祭が
行われます。
蒼煌祭は2日間で5000名ほどの人が訪れるほど盛況です。

卒業後の進路ですが、学校の方針として全員が
大学進学できるように指導しているようです。

実際の大学合格状況も公開されています。
H24~26年度 大学入試合格状況

部活動も運動部・文化部ともに充実していますが、
量より質を重視するため、朝練や土曜日午前中の練習は
行わないそうです。



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