Misty Diary

気になるニュースや健康・美容情報をお届け!

*

朝ドラ『まれ』トイレのシーンが多過ぎてちょっと残念・・・

      2015/07/10

このところNHK朝ドラ『まれ』にはまっていて、毎朝見ています。
最近気になるのが、トイレのシーンがやたらと多いこと。

まれの父、徹(大泉洋)が市役所の清掃員なのでトイレ掃除のシーンがあるのは分かります。

でも毎回トイレを映さなくてもいいんじゃないの?と思ってしまうわけですね。

ハッキリ言って、トイレが大写しされるのってあまり気持ちの良いものではありません。
せっかく能登の自然の中で素朴な人々がたくさん出ているのに、トイレのシーンで台無しになってしまうような。

スポンサーリンク

しかも主人公まれがパティシエを目指すドラマですから、食べ物がたくさん出てきますよね。
だから便器ばかり出てくると、「一体何のドラマなの!?」と思ってしまいます。

あと男性がトイレで用を足しながら話しているシーンも二回くらい?ありました。
これも女性の視聴者からすると、見ていて気持ちのいいものではない気がします。

トイレで用を足しながら娘まれについて世間話をしているのを掃除中の徹が聞いてしまうという場面なので、物語上必要なシーンなのかもしれませんが。

昨日は大泉洋が自宅の和式トイレを掃除しているところに息子の一徹が入ってきて口論になり、便器をこするブラシを振り回す場面があって、思わず「うっ」と画面から遠ざかってしまいました。

大泉洋さんが悪いわけではないんですけどね。



  【スポンサーリンク】


 - 朝ドラ ,